■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意

仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。 レーシックでは、手術が終了した後はしばらく目を積極的に清潔に保つことを意識して生活をする必要があります。
レーシックの後には、しばらく目が敏感な状態となってしまっているので、感染症にかかってしまう確率が高くなっているのです。

 

感染症というのは、レーシックの手術を実施したことの副作用であったり、拒絶反応というわけではありません。
角膜を切った時の切り口から、何らかの細菌が入ってきてしまい引き起こされてしまいます。

 

レーシックの手術を行った後は、手術をした切り口が落ち着くまで意識的に目を清潔にしておきましょう。
もしも感染症の疑いがあるのでしたら、すぐにレーシックをしてくれた担当医に相談をするようにしてください。

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■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意ブログ:18-08-16

1週間位前、
去年のクリスマスに受けた
人間ドックの結果が返ってきました。

「異常なし」
という文字が羅列する中で、消化器官の結果の解説欄には、
「胃部X線検査で異常を認めます。紹介状を見せて精密検査を受けてください」
と書かれてありました。

私はすぐに近くの大きなお医者さんへ行き、紹介状を見せました。
急激に大きくはならないからと、
精密検査は半月程待つことになりましたが…

その間
私は本当にいろいろ考えてしまったんです。
もともと気が弱いですから…

まず始めに考えたのが主人と家族のこと。

母、お姉さん、共に大きな心配ごとを抱えているんですが、
それに対して私はどれだけ協力出来ているんだろうか。

普段は自分の周りのことが精一杯で、
だけどそれを理由に、
私はいろんな面倒なことを避けているだけじゃないか…

最近、
母の脚が急激に悪くなり
手術することになったんですが、

これも私は自分の家が実家から遠いのを理由に
お姉さんに任せっきりにして、
何もしていないような気にもなりました。

次に主人のこと…
主人は本当に優しい人なので、
こんなときは特にいろいろ気を使ってくれます。

どうしてこの人を更に心配させるようなことに
私はなってしまったのか考えてしまいました。

…結果。
粘膜下腫瘍。多分良性…といういい加減な結果でした。
細胞の検査をするため腫瘍を採取したけれど
細胞までは取れなかったみたいです。
1年毎の検査だけは必要だと言われました。

とにかく悪性という可能性はほとんどないということで
安心はしましたが、
今回のことで私はとても大きなことを学んだようです。