■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

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■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:16-08-25


あたしのむすめは、
今バスケットボールのチームに入っています。

そのチームは、
他の町のチームとの試合で惨敗が続いていました。

その日も負け試合で、
突然、むすめは「やめたい」と言い出しました。

あたしはその日の試合を見ていなかったので、
見にいった主人に経緯を聞いてみると、
むすめの出番はなく、試合の後、
泣き出してしまったということでした。

コーチの考えが分からないわけではありません。
でも、それが現実なのです。

しかし
むすめの気持ちを思うと、
父母としてなんと言って励ましていいのか…

「母親と一緒に練習しよう…」と
むすめに話しかける他ありませんでした。

その時のあたしはまだ、
どうしてむすめが泣いたのか、本当の理由を解っていませんでした。
努力をすれば何とかなると思っていたのです。

しばらくして、
その日の試合は勝ち、
むすめもそれなりのプレーをしました。

それなのに、
むすめはまた「やめたい…」と言い出したのです。

あたしは、むすめが今まで語っていたことの中に
何かもっと大切なことを見落としていることに気付きました。

むすめの心はさびしく、孤独だったのです。

「コーチに認めてもらえない」「チームに必要とされていない」
という思い込みがすっかりむすめの自信を奪い、心と体質が頑なになり、
動けなくなっていたんです。

あたしはむすめの練習に付き合いながら
「自分のドリブルをもっと信じて」
「自分のパスをもっと信じて」
「自分のシュートをもっともっと信じて」
「自分のプレーにもっと自信を持って良いのよ!」
とむすめの心のネジを巻きました。
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